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アクセスはこちらから → デジタルSOP LaboTech Manager

SOP作成におけるISO 15189の要求事項:
① 明確な記述:手順は誰でも理解できるように、簡潔で明確に記述しなければなりません。
② 定期的なレビュー:SOPは定期的に見直され、最新のプロセスや技術に対応する必要があります。
③ 責任と権限の明確化:SOPに従う責任者や担当者を明確にし、誰がどの手順を実施するかを定義します。
④ 適切な文書管理:SOPの管理と保管についても規定があります。文書が更新されるたびに、古いバージョンは適切に管理される必要があります。
⑤ トレーニングと教育:新しいスタッフや技術者がSOPを使用することで、効率的に学習し、品質の高いサービスを提供できるようになります。また、SOPはスタッフのコンプライアンスを維持するための基準にもなります。
*上記の要求事項をデジタルSOPシステムとして、稼働させることが出来ます。
導入までの流れ
まずはメールにてお気軽にご相談ください。ご都合の良い日時・時間をお知らせいただければ、ウェブでの簡単なお打ち合わせをさせていただきます。
1.初回 お打ち合わせTeamsなどによるWeb Meetingの実施
2.現状及び要望事項の確認
3.お見積もり(作業工程説明)の作成
4.納期の確認
5.使用方法の説明・アフターフォローについて
①TeamsなどによるWeb Meetingの実施(候補日・お時間をお知らせください)
②現状のSOPの確認及びデジタルSOPの説明
(機器の管理・操作SOP、検体受け入れ・管理SOP、検査SOP、総合SOP等)
③上記の確認後、作業工程から、お見積もりを算定いたします(ここまでは無料になります)
④詳細事項の確認と納期の提示
⑤ご成約並びに使用方法の説明実施・アフターフォローについて
*基本的にはウェブでのご相談がメインとなりますが、現地でのご相談も対応します(交通費等
は実費請求となりますのでご了承ください)